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先週の結果が結果だっただけに、忘れられない記憶が脳裏をかすめた。もう4年半前の抽せん結果。年末年始を挟んで出現した両端抜けのパターンだった。

第219回 27,28,29,34,35,39,B33
第220回 23,25,26,29,33,37,B40

後者は両端抜けではないが、第一数字と第六数字の差が極端に小さい結果が2回続いたことに変わりはない。同様の傾向は現れるだろうか?

第209回?第218回、つまり第219回の直近10回の本数字の不偏分散(各数字間差から算出したばらつき尺度)は平均157とトータル平均の154より若干大きめ。

第439回?第448回、同様の不偏分散は平均135とトータル平均よりかなり小さめ。さらに、先週の結果を受けて125まで低下した。

"平均化"とか"平均的"と予想して、大きく外した翌回だけに、向いて然るべき方向として、同様の両端が抜けるパターンが今回は続かないと断言できないが、どうだろうか?データの振幅が大きい時期だけに、多少気懸りも。

さて、そのデータの振幅が激しい時期を何とか乗り切るために、4月あたりから、ボーナス込みの出現回数と間隔データから算出する指標を導入してみて、まだ不満足ながらも、傾向分析に結果が伴った回も経験した。

乱数を扱う限りに於いて、数字の並びそのものには意味はない。意味がないシークェンスに統計量なり、データ項目を設定して意味を持たせているのである。意味を持たせた数字の並びに解釈を試みて、初めて予想が成り立つと私は考えている。

そこに予想の精度を高めるような指標を求められないかという試み。

今回の指標は些か厄介である。コールドのペアを含むケース、近い間隔のみからのペアを含むケース、どちらも可能性ありと出た。

ボーナス数字も含めて昇順ソートした結果と各数字の間隔()を2通りに分けて示す。

◆コールドのペアを含むケース
 第211回 10(8),14(11),23(2),B24(2),26(5),33(8),36(11)
 第383回 07(7),12(13),17(2),18(13),24(5),28(0),B43(0)

◆近い間隔のみからのペアを含むケース
 第214回 04(0),07(0),09(4),11(1),20(1),B32(1),36(2)

うーん・・かなり難解。コールドのペアも考える必要ありか?後者のケースは可能性が低いように思えるが・・。

最後に、最後のボーナス数字について。今回残っているのは7個。

07,13,24,30,34,37,38

7個もあれば、2?3個選んでしまいたくなるが、イレギュラーな事態を想定して、7個全削除にしてしまうという選択もあり得る。いずれにしても、7個から4個以上出たことは過去に一度もないらしい。色々な選択肢があることを忘れずに。

以上、本日の妄想と独り言でした。
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毎晩、遅くとも寝る前にはチェックする件のメルマガ動物占い・・。

動物占い(R)2009/06/11

んんんんんー!?・・こりゃひどい・・どうして木曜日の運勢ばかり、こんなに低下するのだろう・・(*´Д`)=3ハァ・・・

寝付きが悪くなるほど、不愉快になったよ・・o(`ω´*)o

ま、占いがマズかった程度で、時間と手間を無駄にするようじゃ、勝負する以前の問題で、お恥ずかしい限りだけど・・思い切り悪い気が充満したのは確かだね。確率には果敢に逆らおうとするけど、決まった運気に逆らうのは困難・・?

ひょっとしたら、表予想も裏予想も的外れなのかも?

さて、どうする?

勝負か? 撤退か?

先週も「チャンス!」だの「大きな勝負!」だのヌカしておいて、敵前逃亡のようにして負けたのだった。

今週は平然と・・何事もなかったかのように10口購入する。

但し、買い目は大きく見直すかも知れない。

基本は昨日も強調したように"平均的な"出目。具体性に欠けるね。

例えば、6数字合計が180台と理論平均を大きく上回る結果が2回続いたけど、過去10回平均では152、同20回では140、同50回では130と、大きく出て然るべくして大きくなったのか、さすがに3回目は理論値に収束する方向に流れるのか?

読みとしては、理論値に収束する方向に流れる可能性が高いということ。

大小比や奇数偶数比等々のデータも同様。

今回はローテーション通りなら、セット球はAセットが使用されるらしい。Aセットが前回使われたのは第439回。その結果は・・

11,14,20,28,32,41,B27

1等は1口しか出なかったけど(意表を突いてコールドが2個出たからかな?)"平均的"といえば、"平均的な"出目。

この辺を参考に、無難と奇抜を取り混ぜて買ってみる。

冒頭から投げ槍で、参考になるような情報が提供できなくて申し訳ない。今回はご勘弁を・・。

以上、本日の妄想と独り言でした。
いつもよりは少々、遅めの昼休み。こんな時間に独り言を書いて、ご覧になる読者様がいらっしゃるやら?

やっぱり、体調がイマイチ。熱は平熱に戻ったけど、夜中にも呻いて起き上がったりしてたから、生活のリズムが戻っていないんだろう。

拠って、頭の働きもイマイチ。否、イマニ・・イマサン・・くらいかなぁ?

一応、直観力を担う第六チャクラを活性化するパワーストーン、アメジストとアズライトマラカイトを眉間に当てがって"イメージ投射"をしてみたけど、過去2週ほどに明確な数字が見えない。

一応、瞼の辺りがピリッと反応したのは09と41だけ。どちらも予想数字12個に含まれている。さて、困った・・。

先月から、しつこく強調しているように、今は各種データの振幅が激しい時期。

私はエクセルのrand関数で一万回まではシミュレーションをしてみたけど、同様の試行を繰り返してみようとは思わなくなった。乱数はやはり乱数。数字のシークェンスには100%の規則性などあり得ない。

そこで、思い出した。出過ぎているように感じられる数字群が特定の時期には現れることを。

本抽せんに当てはめれば、過去10回で本数字として3回以上出現している10,20,23,26,41が該当する。このような数字は確率理論云々以前に、むしろ心理的に「もう出ないだろう」と敬遠してしまうものだ。

しかし、思い出してみて欲しい。かの02でさえ、5週連発があったことを・・。

今週もまた表予想とは別口で裏予想を買う。裏の中心となるのは数字が多く残っている間隔3のペアを何種類か組み合わせて選ぶつもりでいた。

ところが、だ。今週は何故か、それでも裏をかいた気になれない。裏の裏と書くと、それは表じゃないか?と厳しい突っ込みを受けそうだが、コインのように二者択一の世界ではない。

裏の裏をかいたつもりで、上記の「出過ぎている」と感じられる数字も買ってみる。

最後に、そろそろ活性化してくれと願いつつ、なかなか本格的に動き出してくれない14分割ブロックから各1口。

04,05,06
13,14,15
37,38,39

短絡的だけど、現在のコンディションでは37,38,39が最も有望に見える。下一桁3も強いだろうけどね。

それがはずれたら、どうかって?

裏の裏もかかれたということさ。それだけのこと。

以上、本日の妄想と独り言でした。
ニューエイジとは?

Wikipediaより引用

何故に、このようなムーヴメントが興ったかの説明が不十分な感は否めないが、私が興味を持ち始めたパワーストーンも、ニューエイジ運動の具体的な構成要素として挙げられている。

これを深く掘り下げて、理解を深めるか否かは、個人的にどうするかであって、ロト6の抽せん当日に投稿する記事の内容としては論旨を外しているであろうから、単刀直入に結論を。

表題の通り、"イメージ投射"により、最初に見えた数字は34と43であった。先週の抽せん結果をデータ更新している最中に思い浮かんだ2個。

間隔1が活性化し始めた時期でもある。従前の如く、左脳による判断で数字を選択すれば、象徴的なコンビである37,40が、特に冷え切ったコールドから出た40が間隔1に強い数字であり、且つ下一桁0が復調しつつある気配から、間違いなく予想数字に含まれたであろう。

実は10と40については、今もって尚、迷っている。出たら出たで、それなりの理由が用意できてしまっているからである。間隔1からのペア出現がないとも言い切れない。

この辺りは、毎週の迷走ぶりと何ら変わることはない。

できるだけ、予想数字は増やしたくないが致し方ない。40はどこかで1口は買う。

さらに昨日の追記で、コールドは1?2個と予測したが、これは本数字間隔でのコールドである。色々とややこしいな。ここも結論をズバリ。間隔9のボーナス数字として残っている15が気になって仕方ない。

15が出るとなると、最多出現の相棒となった30を連れてはこないか?

5倍数が強い時期が暫く続いて、前回漸く途切れたのだが、統計的に見ても、5倍数はもっと出て然るべきグループである。この2個も出たら出たで、それなりの理由ができてしまっている。15が本数字間隔では間隔30というのも、何かの因縁があるようで(?)引っ掛かる。

左脳が迷走を始めると、"イメージ投射"を担う右脳が縮こまってしまって、数字が湧き出さなくなってしまう。

あっ?!冒頭でニューエイジのリファレンスを載せた意図は何だったかな?

集中力が途切れてきたので、今回はこの程度にとどめよう。余程のことがない限り、予想数字に15と40を追加して買う。間隔9のペア出現なんて面白いかもね。

以上、本日の妄想と独り言でした。
今週は、昨夜も追記した通りネタ切れ気味。

本意ではないが、裏予想数字12個を公開して、お茶を濁すことにした。

裏予想数字12個
06,09,11,16,18,19,22,24,26,29,33,35

この12個は、表予想とは異なる基準で選択した数字で、時期によっては、こちらの方が当たるかも知れない・・。

表裏合わせて使った数字は24個。43個の半数以上だから・・とヒット数を云々する意図は毛頭ない。

私が思うに予想よりも結果が大事。

予想した数字の個数が多くなればなるほど、ヒット数が多くなる確率が高くなるのは道理。しかし、4等保証の組み合わせでさえ、18個まで絞り込まなければ、購入口数が増えるばかりで、妙味に欠けるどころか、現実的ではない。

北京オリンピック柔道100kg超級で優勝した後、あっさりと日本柔道界に見切りをつけた石井慧選手は、こううそぶいたという。

「強い選手が勝つのではなくて、勝った選手が強い選手だ。」と。

結果を大事にする私は、この言葉に深い感銘を受けている。

が、しかし、気が遠くなるような確率と戦う以上、結果を出すために予想するプロセスに常に進化を求める重要性も認識している。

それは、巧みな数式を考案することでもなく、語弊を恐れずに言えば、普遍的な予想方法に一歩でも近づくことでもなく、いかに運を引き寄せられるかということ。

それ以上の何物でもない。

運を引き寄せるために、前を向いて、上を目指して・・。

さて、正解は何処に?

以上、本日の妄想と独り言でした。
昨日の予想追記では、予想数字12個にまとめた過程を詳述したような・・迷走ぶりをさらしてしまったような・・。クドかったのは確かなよう。

クドいついでに、書き忘れたポイントを2つほど。

■下一桁1が活況
■過去3回、本数字で6倍数が未出現。前回は3倍数も未出現

さて、これをどう追加予想に活かそうか?

引き(前回からの連発)とズレ(前回±1)をある程度は意識して組み合わせてみるのは予想の基本ではあるけれど・・どうしても無難な線に落ち着いてしまいがち。

今回は、意表を衝いたような極端な組み合わせを買ってみる。

コールドは出ないかも知れないね。代わりに旬になりつつある数字を選んで・・。意表を衝くとしたら、間隔5から7に残っている数字で2ペアとか?

もうこれ以上、妄想も湧いて来なくなった。

用意周到に予想した満足感が強いということかな?

あとは結果が伴えば、云うことなし・・。

以上、簡潔に本日の妄想と独り言でした。
このところ、第一数字と第六数字の差が平均より大きな結果が続いていた。裏を返せば、0番台前半と40番台、もしくは30番台後半の数字が同時に出ていたということだ。

先週は、いわゆる"ミニロト化"だったから、第一数字と第六数字の差が28と平均以下となったのはもとより、各数字間差の総和も小さい結果となった。

この各数字間差に着目すると、種々面白い発見があったりするのだが、その説明は別の機会に譲ろう。6数字合計のように、105?155の範囲に収めておけば、全組み合わせの約85%を網羅できるというほど、単純なデータ項目ではないので・・。

問題は各数字間差の偏りがどこに出現するか、或いは出現しないかにあるのであって、この判断が6数字合計に比べると格段に難しい。

平均以下の翌回に必ずしも反動があって、理論値に収束する傾向が現れるかと言えば、一概にそうとは限らない。

しかしながら、"ミニロト化"のような極端なケースの翌回ともなれば、大きな反動があると予測するのも当然の帰結であろう。

その大きな反動の具体例として挙げられるのが、複数の番台抜けや6分割の削除枠無しといったケースである。

前者の場合は、特定の番台に数字が集中するから、大穴狙いとなり易い傾向がある。後者は6分割の各枠から1個ずつ数字を選ぶから、一見、ローリスクの選択のように考えがちだが、その実、出現確率は極めて低い。

現段階では、前者か後者か決めかねている故、各々のパターンを1口ずつは買う。

"ミニロト化"が2回続くとの読みも無きにしも非ずではあるが、個人的には買わない。

むしろ、荒れ模様の予感が強い。根拠のない妄想に過ぎなければ良いが・・。0番台から4個とか、40番台から3個とか・・出現確率が極めて低い全体像ばかり思い浮かんでしまう。旬の数字が本格的に入れ替わり始めているのも無関係ではあるまい。

妄想通りに荒れて、キャリーオーバー発生となったりはしまいか?

それならば、今回は大きな勝負を避けて、来週の第440回に期待しようか?

3日にわたって、予想記事を投稿したが、決定打となりそうな材料は見当たらず。今回は5口+継続買いの2?3口に止める予定。

以上、本日の妄想と独り言でした。
世間は年度末で忙しい。ご多分に漏れず、私の会社も、お陰様でまずまず慌ただしい。そんな中、限られた時間でめぼしいデータを眺め回して、予想数字を12個に絞り込んでみたが、精度のほどは怪しく、何とも心許無い。

抽せん日が近付くに連れて、重大なデータやネタを見落としてはいまいか?と不安に駆られるのは毎週の恒例になっている。

しかし、今回は碌々データを見直したり、得ネタを探し回る時間がないから、出たとこ勝負同然となりそうだ。

これでは予想記事にならない・・そこで、無理無理にネタを絞り出してみる。

前回が間隔1&4の2ペア出現だった結果を受けての頼りない謎の法則で"ナントカ君理論"と称している。

要するにペア出現から漏れた数字が次回のペアとして出現する法則と理解しているが、実は詳細は謎だらけだ。一応、今回のケースに当てはめてみると・・間隔2&5に残っている数字から2ペアが出現するということになろうか。

間隔2 28,35,37
間隔5 08,20,42,B16

うーん・・?間隔2は35が過去10回中4回出現していることから出過ぎな印象。28,37を選択するのが賢明か?それとも、7倍数の同色で28,35を組んだ方が面白いか?

間隔5も本数字3個は出過ぎな印象の数字ばかり。さあ、困った。強いて選ぶなら、前回±1数字が好調を維持すると仮定して20,42が無難なよう。

ボーナス数字の16はどうだろう?またもやタイムリーにオカルト数字となっているイチローさんは最後の最後になって、いいとこ取りに成功したけれど、一郎さんの方は・・いずれ降ろされてしまうだろうね。可もあり不可もあり。

そうそう、前回は素数が5個本数字であったことも忘れてはならないね。奇数が5個だったという見方もあるけど・・。いずれにしても、偶数が3個以上かな?

間隔2&5からの2ペアが組めたところで、残りの2個はどうする?1個は間隔0で連発・・ヒットゾーンとしては02か43が無難なようだが、削除枠を特定できていないだけに迷う。21の3週連発は薄いと見た。

残る1個はコールドから。下一桁0が出て然るべきという解釈からは10,30,40どれにも可能性はありそう。前々回からの12→11→10なんて単純な流れもありか?10は等間隔だけに出たら出たで結果論として面白い。

ナントカ君理論による組み合わせ予想はこんな感じ。

あとは前回の間チャン数字、02-43に挟まれた01と21-23に挟まれた22をどうしようか?±1数字が強い時期が続く前提で1口は買ってみる。

最後に、妄想から湧き出た訳あり全体像、もしくは傾向として第175回の結果を挙げておきたい。

抽せん結果 02,03,10,22,28,40,(B43)

各出現間隔 0,5,1,1,8,34,(24)

間隔1のペアに連発1個。かなり遠い間隔から1個。先週と同じく30番台抜け。使われたのはDセット。今回と同じく26日抽せん。

数字そのものが似通うのか?全体像や傾向が似通うのか?ナントカ君理論とは、全く別の切り口で組み合わせを考えてみる予定。ここから何か閃いて下さる方があれば是幸い。

以上、今週は深夜就寝前に・・本日の妄想と独り言でした。  
毎週のことながら、火曜日の晩に予想数字12個を公開してから、抽せん当日まで、「本当にあの12個で良かったのか?」と迷う。迷いがないにこしたことはないが、妄想渦巻くのも致し方ない。

本当は6個選べば、事足りるのだから、その倍の12個でも多過ぎるのかも知れない。しかし、その6個が迷いなく思い浮かぶなら、造作もないことだろう。12個まで絞り込むことで、組み合わせに悩む必要がなくなる・・これはこれでハイリスクハイリターンなのだと自分の中では納得している。

さて、本日の妄想。

本数字での出現回数平均は、先週の第436回終了時点で60.84回。一度、負組に転落した22と23が61回となって、再度、平均以上の勝組に復帰したことで、貧乏くじを引いた形の01と38の取り扱いが厄介だと感じている。

どちらも予想数字12個には入らなかったが、出て然るべき理由は多々ある。問題は切れるか切れないか?だ。2個同時に出るようなことになると、勝組:負組の比率が25:18と大きく勝組に偏る。

暫く続いた平均化の傾向も一段落といった結果が過去2回に見られる。だから余計に迷う。

現段階の結論として、01は捨て、38は残す。

6分割Aブロック(01?07)は過去20回で4回抜けたのみ。その活況も徐々に失速して、第一数字が大きくなる時期と読んでいる。勿論、確率には縛られるから、毎週抜けるという意味ではない。10回中2回しか抜けなかったのが、3回、4回と抜けが目立つようになるということ。

だから、今回の全体像は左端抜け。第一数字は08以上、場合によっては0番台抜けもあると見た。

右端は難しい。35,36→37→38と順調に来て、今回は39へと続いたものか?上手く行き過ぎの感がないでもないが、1口は買う。

40番台は一頃の出過ぎなほどの勢いはなくなった。間隔5以内に残っている41,42,43の3個を今一度、吟味してみれば十分か。

その42,43を含む残り方が何となく気味悪い間隔4ではなく、復調し始めた間隔0と2のペアを狙う予定。

忘れた頃に・・フルハウス・・なんて、どうだろう?いかにコールド5個出現の翌回とはいえ、穿ち過ぎかな?

以上、本日の妄想と独り言でした。
昨晩は追記を省略して、妄想に任せるまま、一生懸命に具体像を思い浮かべようと試みた。が、一年間も数式頼りの予想を続けてしまったせいか、右脳が思うように働いてくれない。それはつまり、何の閃きも得られなかったということである。

致し方ない。アナログ予想を続ける内に嗅覚が戻ってくれるのを祈るのみ。

何も閃かないのであれば、せめて、押さえておくべきデータや定石の見落としがないかと図表を眺め回していたところ、妙なことに気がついた。妙と言っても極僅かの異変に過ぎないが・・。

過去10回に出現した本数字は31個。過去5回では22個。その差僅かに9個。これは、間隔5以内からの再出現がいかに多かったかを示している。言い換えれば、少数の限られた数字の勢いが強く、確率的に出て然るべき数字が出る機会を逸しているということだ。

だからといって、急に理論値通りに出るとも限らない。43個の数字に個々の出癖があるように思われる所以である。

今週も参考迄に、出現回数の二項分布から算出した高確率ゾーンの数字15個を挙げてみる。いつもの如く、対象にはボーナス数字を含んでいない。

06,07,11,16,19,21,22,24,26,30,32,36,38,40,41

前回は14個挙げて、11と28の2個のみ的中。間口を広げれば、的中率も必然的に、もう少しは高くなるはずであるが、それでは意味がない。予想数字を絞り込むために、高確率ゾーンの出て然るべき数字として抽出しているのだから、私見では15個でも多過ぎる位だ。ましてや、最低でも本数字が3個入らなければ、用をなさないデータとなってしまう。

さて、それはさて置き、間隔5以内からの再出現が極端に多くなった時点の反動として考えられるのが、コールドの複数出現、または間隔6?9でのペア出現である。

この間隔を解釈する上で厄介なのが、8個残っている最後のボーナス数字・・。

04,07,13,16,21,25,27,31

ボーナス数字としてもコールドの31は軸に据える必要は全くないだろう。

特定の間隔に強い数字として見た場合どうか?

○ 16
△ 04,07
× 13,21,25,31
? 27

こんなところか・・。

そして、本数字でも特定の間隔に強い数字に注目したい。

間隔8 39
間隔9 06,32

上記3個はいずれも要注意である。特に本数字間隔9のペア出現は過去7回・・ほぼ統計値通りの実績。

順当であれば、間隔0?2のペアを選ぶのが無難であるが、大穴狙いも一興。3月に強い下一桁6も前回は不発。今回はどうか?

06,16,32,39に2個足した、間隔9ペアの組み合わせも、大穴狙いで1口買ってみる。

平均化の傾向は一段落した印象も、ドラスティックに潮目が変わることはないらしい。今回も含めて、あと2?3回はダラダラと同じような傾向が続いて、気が付いた時には、旬の数字が入れ替わり始めていた・・現段階ではそれが4月に入ってからと予測している。

以上、本日の妄想と独り言でした。
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