2007 11123456789101112131415161718192021222324252627282930312008 01
先週は削除枠予想を優先して失敗しました。今週は元通りの方法に戻して確率論と現象論を組み合わせた予想です。

前回の間隔が短い数字5個、特に連発数字3個の当選により、一気に過去10回当選数字の平均間隔が下がりました。上に行くか下に行くか二者択一の傾向分析が難しいところでハイリスクになるのは承知して間隔データを重視してみます。

確率論的には各数字トータルでは平均以下で過去5回当選時の平均とのギャップが大きい数字が巻き返すと読めば09,21,29,33,40の5個。これにトータルで平均以上で過去5回当選時の平均とのギャップが小さく、勢いが上がってきた数字11,27,35の3個。

ウーン・・コールドは間隔12以内から出そうですね。29は消します。

現象論的に見ると01,10,16,18,23,28,34,37,38,40,42あたり。確率論と一致するのは40だけ。間隔11のトリプルに期待して早々に選択。数字3個ずつの14分割データから16,18,23,28が消せそうですね。間隔1に弱い33、間隔9にポツンと残った42、次回送りにしたい21も消し。残った01,09,10,11,27,34,35,37,38を選択。

間隔データその他は間隔0,1,5が復調の気配。間隔3,6が下降し始めると予想。でも間隔1は3個しか残らなかったから期待薄。選ぶなら間隔0からでしょうね。07,15,19は危険水域を超えたので消し。14,43を選択。35は3連発したことがないんですね。この機会に・・。

当選回数累計データの定石と各枠確率順位をクロス集計した結果も丁度良い感触。傾向分析通りであれば12個中4個は入れて黒字にしたいところです。

予想数字12個
01,09,10,11,14,27,34,35,37,38,40,43

推奨組み合わせは控えめに3口です。コールドは2個を上限に。
(1)01,09,14,34,40,43
(2)09,10,14,34,38,43
(3)10,14,34,37,40,43


今一度熟考して、自信の程を明日の晩に追記します。