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ニューエイジとは?

Wikipediaより引用

何故に、このようなムーヴメントが興ったかの説明が不十分な感は否めないが、私が興味を持ち始めたパワーストーンも、ニューエイジ運動の具体的な構成要素として挙げられている。

これを深く掘り下げて、理解を深めるか否かは、個人的にどうするかであって、ロト6の抽せん当日に投稿する記事の内容としては論旨を外しているであろうから、単刀直入に結論を。

表題の通り、"イメージ投射"により、最初に見えた数字は34と43であった。先週の抽せん結果をデータ更新している最中に思い浮かんだ2個。

間隔1が活性化し始めた時期でもある。従前の如く、左脳による判断で数字を選択すれば、象徴的なコンビである37,40が、特に冷え切ったコールドから出た40が間隔1に強い数字であり、且つ下一桁0が復調しつつある気配から、間違いなく予想数字に含まれたであろう。

実は10と40については、今もって尚、迷っている。出たら出たで、それなりの理由が用意できてしまっているからである。間隔1からのペア出現がないとも言い切れない。

この辺りは、毎週の迷走ぶりと何ら変わることはない。

できるだけ、予想数字は増やしたくないが致し方ない。40はどこかで1口は買う。

さらに昨日の追記で、コールドは1?2個と予測したが、これは本数字間隔でのコールドである。色々とややこしいな。ここも結論をズバリ。間隔9のボーナス数字として残っている15が気になって仕方ない。

15が出るとなると、最多出現の相棒となった30を連れてはこないか?

5倍数が強い時期が暫く続いて、前回漸く途切れたのだが、統計的に見ても、5倍数はもっと出て然るべきグループである。この2個も出たら出たで、それなりの理由ができてしまっている。15が本数字間隔では間隔30というのも、何かの因縁があるようで(?)引っ掛かる。

左脳が迷走を始めると、"イメージ投射"を担う右脳が縮こまってしまって、数字が湧き出さなくなってしまう。

あっ?!冒頭でニューエイジのリファレンスを載せた意図は何だったかな?

集中力が途切れてきたので、今回はこの程度にとどめよう。余程のことがない限り、予想数字に15と40を追加して買う。間隔9のペア出現なんて面白いかもね。

以上、本日の妄想と独り言でした。
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