| 週刊誌の連載記事に思うこと |
2007-10-03 Wed 08:27 |
どうもブログの構成がしっくりいきません。
始めたばかりなので当たり前かもしれませんが・・。
いいたいことを十分に表現できていないというか、アレもコレもと詰め込もうとし過ぎているような。何故か、記事が増えれば増えるほど、やる気が空回りして消化不良感が溜まってきました。
そこで、各カテゴリーの記事は記事だけでまとめて、消化不良になりかねない余計な脱線話は、新たに『号外記』というカテゴリーを起こして、思いつきを何でもざっくばらんに書き込むことに決めました。但し、内容はロト6関連に限定します。予想には貢献しないような書き殴りです。「下らねぇ!?」まあ、勘弁してやって下さい。
予想数字と推奨組み合わせの記事にも書きましたが、ロト6予想サイトを求めてネット上をフラフラと徘徊する前の私が参考にしていたのは書籍が主でした。よく書店で見掛けるムックなんかも年2回購入していました。何せ書籍は出してしまった後は校正ができませんものね。発売直後の一時期は「なるほど!」と思うこともありますが、先の先までは読みきれないものなんですよね。「今年下半期はこの数字が狙い目」といわれても、全然当たっていないこともありますし、時差の解消はいかんともしがたいところです。
それに比べると、週刊誌に掲載される予想はずっとタイムリーです。前回の抽選結果を踏まえての予想ですから、情報発信のタイミングとしては、ネット上と大きくは変わりません。私が知る範囲で現在、予想記事が連載されているのは『週刊女性』『女性自身』『フラッシュ』の三誌。買ってしまうと無駄になりそうなので(特に女性誌は)、必要に応じて、ネットカフェに立ち寄って読んだりします。『週刊大衆』も月初号に一ヶ月分の予想記事が載っています。
『女性自身』『フラッシュ』はスマートラック・ジャパン公認アナリストの西村彰史さん、『週刊女性』『週刊大衆』はミニロト6研究会事務局長の石清水正彰さんの連載です。
この四誌、失礼ながら、予想成績は置いておくとして、目を引くのは初心者でも理解できる構成ですね。本当に素晴らしい。プロがページを割いて編集しているんですから当然ではありますが、「かくありたい」と思わせる内容で、飽きがきませんし、とても勉強になります。両氏の名誉のために補足しておきますが、限られた予想数字の中から四等相当(つまり4個的中)も何度か出ています。成績もご立派!
ところで、『フラッシュ』の連載では目下、西村彰史、横山タダシ、西川明良の予想家三氏が各々の理論でバトルを繰り広げる構成になっています。西村さんはいわずと知れたゲイル理論、横山さんは空中破壊理論(だったかな?)、西川さんはセット球理論を基に予想数字を闘わせています。何と、前出の石清水正彰さんの正体がこの西川明良さん、つまり同一人物だって、皆さん知っていましたか?
私はミニロト6研究会から送られてくるメルマガで初めて知りました。石清水正彰というのは西川さんのペンネームだそうですが、武将のように立派な名前と「宝くじ研究家」という肩書から、大学教授然とした頑固そうな爺さんを想像していました。しかし『フラッシュ』の連載で顔写真を見た実際の石清水さんは、そう、バリバリのカメラマンかジャーナリストといった印象です。年の頃は40なかば位かな?
どうでもいいことですが、いずれにしても、こういう誌上企画は面白いなぁ、なんて思いません?
チャンチャン!!
始めたばかりなので当たり前かもしれませんが・・。
いいたいことを十分に表現できていないというか、アレもコレもと詰め込もうとし過ぎているような。何故か、記事が増えれば増えるほど、やる気が空回りして消化不良感が溜まってきました。
そこで、各カテゴリーの記事は記事だけでまとめて、消化不良になりかねない余計な脱線話は、新たに『号外記』というカテゴリーを起こして、思いつきを何でもざっくばらんに書き込むことに決めました。但し、内容はロト6関連に限定します。予想には貢献しないような書き殴りです。「下らねぇ!?」まあ、勘弁してやって下さい。
予想数字と推奨組み合わせの記事にも書きましたが、ロト6予想サイトを求めてネット上をフラフラと徘徊する前の私が参考にしていたのは書籍が主でした。よく書店で見掛けるムックなんかも年2回購入していました。何せ書籍は出してしまった後は校正ができませんものね。発売直後の一時期は「なるほど!」と思うこともありますが、先の先までは読みきれないものなんですよね。「今年下半期はこの数字が狙い目」といわれても、全然当たっていないこともありますし、時差の解消はいかんともしがたいところです。
それに比べると、週刊誌に掲載される予想はずっとタイムリーです。前回の抽選結果を踏まえての予想ですから、情報発信のタイミングとしては、ネット上と大きくは変わりません。私が知る範囲で現在、予想記事が連載されているのは『週刊女性』『女性自身』『フラッシュ』の三誌。買ってしまうと無駄になりそうなので(特に女性誌は)、必要に応じて、ネットカフェに立ち寄って読んだりします。『週刊大衆』も月初号に一ヶ月分の予想記事が載っています。
『女性自身』『フラッシュ』はスマートラック・ジャパン公認アナリストの西村彰史さん、『週刊女性』『週刊大衆』はミニロト6研究会事務局長の石清水正彰さんの連載です。
この四誌、失礼ながら、予想成績は置いておくとして、目を引くのは初心者でも理解できる構成ですね。本当に素晴らしい。プロがページを割いて編集しているんですから当然ではありますが、「かくありたい」と思わせる内容で、飽きがきませんし、とても勉強になります。両氏の名誉のために補足しておきますが、限られた予想数字の中から四等相当(つまり4個的中)も何度か出ています。成績もご立派!
ところで、『フラッシュ』の連載では目下、西村彰史、横山タダシ、西川明良の予想家三氏が各々の理論でバトルを繰り広げる構成になっています。西村さんはいわずと知れたゲイル理論、横山さんは空中破壊理論(だったかな?)、西川さんはセット球理論を基に予想数字を闘わせています。何と、前出の石清水正彰さんの正体がこの西川明良さん、つまり同一人物だって、皆さん知っていましたか?
私はミニロト6研究会から送られてくるメルマガで初めて知りました。石清水正彰というのは西川さんのペンネームだそうですが、武将のように立派な名前と「宝くじ研究家」という肩書から、大学教授然とした頑固そうな爺さんを想像していました。しかし『フラッシュ』の連載で顔写真を見た実際の石清水さんは、そう、バリバリのカメラマンかジャーナリストといった印象です。年の頃は40なかば位かな?
どうでもいいことですが、いずれにしても、こういう誌上企画は面白いなぁ、なんて思いません?
チャンチャン!!





